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佐竹本三十六歌仙絵

 投稿者:L  投稿日:2007年10月 8日(月)12時19分8秒
  徳川美術館の秋季特別展で佐竹本三十六歌仙絵「源宗于」「僧正遍昭」 「清原元輔」「藤原元真」の計4幅も展示されますよ!滅多にない機会だと思います  
 

郵政公社民営化発足記念

 投稿者:ちひろ@管理人  投稿日:2007年 8月14日(火)06時41分11秒
  10月の郵政公社民営化を記念して、2種類の記念切手が発売されるそうです。このうち
1種類は琳派の絵柄の切手で、切手本体は酒井抱一の「十二ヵ月花鳥図屏風」、また
シートは鈴木其一の「四季花木図屏風」の絵柄です。(詳細は下記リンクをどうぞ)

…それにしても前から気になっていたんですが、郵便局の記念切手って、節目の
大事な時に結構抱一を使ってるんですよね。(何故か光琳でも宗達でもなく)
もしかして誰か、抱一の大ファンでもいるのかしら…?(いたら嬉しいけど。笑)

http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/tokusyu/2007/h191001_t.html

 

佐竹本三十六歌仙・紀貫之

 投稿者:L  投稿日:2007年 4月27日(金)00時54分7秒
  広島県尾道市の耕三寺博物館で4月28日(土)~5月13日(日)まで佐竹本三十六歌仙断簡「紀貫之」が特別公開されますよ!  

サンリツ美術館で大中臣能宣

 投稿者:ちょーろー  投稿日:2007年 4月19日(木)00時45分37秒
  諏訪市のサンリツ美術館で4月19日(木)~5月31日(木)に開催される「王朝の和歌と物語」展に佐竹本「大中臣能宣」が展示されます。
ほかにも宗達の源氏物語「若紫」などが展示予定です。

湯木美術館の業平、とても素敵でした。規模は大きくないのですが少数精鋭の展示といった感じで楽しめました。楽長次郎の茶碗が素晴らしかったです。

http://shinshu-online.ne.jp/museum/sanritsu/sanritu4.htm

 

湯木美術館追加情報

 投稿者:ちょーろー  投稿日:2007年 3月 8日(木)13時09分58秒
  湯木美術館HPの展覧会情報が更新されました。
在原業平は4月8日までの期間展示です。業平もあまり頻繁に展示されるものではありませんので、この機会をお見逃しなく~。
 

湯木美術館で在原業平

 投稿者:ちょーろー  投稿日:2007年 3月 5日(月)00時00分16秒
  湯木美術館で3月16日~6月10日まで開催される平成19年春季展「湯木貞一の茶友」に、佐竹本「在原業平」が展示されるようです。HPではまだ情報が更新されていませんが、美術館のチラシには掲載されてますので確実だと思います。
前期が3月16日~4月30日、後期が5月2日~6月10日なので、どちらか片方だけの展示になるかもしれません。いやもしかしたら毎度のように数週間だけの展示ということもあり得ますね。

http://www.yuki-museum.or.jp/

 

綺麗でしたねー(^^)

 投稿者:ちひろ@管理人  投稿日:2007年 2月 6日(火)20時06分38秒
  >辻さん
ティアラ展、私も先月行ってきました。単眼鏡で覗くとダイヤモンドのきらめきがもう
目に痛いほどで(笑)、くらくらしそうでしたね。そして会場も、いつもながら本当に
レイアウト等の演出も素敵でした。(ただクリアファイルは、あのレインボーの地の
きらきらがちょっと…で買いませんでしたが。^^;)
 

ティアラ展行ってきました

 投稿者:辻 綾子  投稿日:2007年 2月 4日(日)14時14分59秒
  こんにちは。
昨日、ティアラ展行ってきました。よかってですね~。
作品リストには製作者や所蔵まで書いてあって、親切(というか、美術オタク向け?)ですね。いつも思うのですが、あそこの美術館は展示センスがいいと思います。
 

今年もフェルメール

 投稿者:ちひろ@管理人  投稿日:2007年 2月 4日(日)10時20分32秒
編集済
  最近開館しました六本木の国立新美術館にて、秋にフェルメールの「牛乳を注ぐ女」が
日本初公開となります。フェルメールはここ何年か毎年一点ずつ見ていますが、今年も
会いにいけますね。
というわけで、ここでちょっと管理人が今まで見たフェルメールリストの覚書。

 ・ワシントン・ナショナル・ギャラリー展(1999/東京都美術館)
  「手紙を書く女性」
 ・フェルメールとその時代展(2000/大阪市立美術館)
  「青いターバンの少女」「天秤を持つ女」「地理学者」
  「リュートを調弦する女」「聖プラクセデス」
 ・栄光のオランダ・フランドル絵画展(2004/東京都美術館)
  「画家のアトリエ」
 ・ドレスデン国立美術館展 世界の鏡(2005/国立西洋美術館)
  「手紙を読む女」
 ・アムステルダム国立美術展 オランダ黄金の17世紀(2006/兵庫県立美術館)
  「恋文」

以上、この10年は日本にいながらでも結構見る機会がありました。こうしてみると
主だった作品はかなり見ていますが、後は「デルフトの眺望」にもいつかぜひ日本に
来てほしいですねー。(^^)
 

これからのお楽しみ

 投稿者:ちひろ@管理人  投稿日:2007年 1月30日(火)21時46分33秒
  2007年の予定をぼちぼち更新中ですが、今年最大(多分)の目玉であるレオナルド展と
まったく同時期に、江戸東京博物館でも「ロシア皇帝の至宝展」が開催されます。
何しろ今回は、あのインペリアル・イースター・エッグが日本初公開(!)とあって、
憧れの実物をついに見られるというのでそりゃもう楽しみなのでした。
なお、東京展の後は大阪へも巡回予定ですので、関西の皆様もお楽しみに!

http://www.tbs.co.jp/kremlin2007/

 

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