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(無題)

 投稿者:30歳 男性  投稿日:2014年 3月22日(土)14時15分32秒
  私は小学校の時上級生の女の子の身体測定をみたことあるパンツ1枚だった
1年生の時は毎月体重測定があった
母から聞いたが女子のときに男の先生が顔を真っ赤にしたらしい
6年生の女の子もパンツ1枚だったのだろう
学校とPTAが「男の先生はやめろ」とか「パンツ1枚は変えろ娘が嫌がってる」とか揉めてたらしい
母も「幼稚園じゃないんだから」「女の子の母は神経使っただろうな」とか言ってた
後に4年生以上はブルマOKになった
5年生の2学期の途中に都会から郊外の新興住宅地の新しい小学校に転校してからは体操服で、6年生のときに胸囲測定が女の子の胸囲を測定するのが問題になったらしく廃止になり母も「田舎の学校の方がしっかりしてる」 って言ってた




 

(無題)

 投稿者:nono  投稿日:2014年 1月26日(日)03時06分35秒
  スカートとパンティを脱いで四つんばいになって下さい。
http://sitadake.blog82.fc2.com/

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女子少年院の身体検査

 投稿者:ゆみ  投稿日:2014年 1月 4日(土)14時18分37秒
  女子少年院での身体検査も非常に恥ずかしいです。

鑑別所から少年院に連行されると、新入調室という部屋に入れられ、検査されます。
まず裸にされ、傷が無いかなどの身体検査をされます。ブラジャーもパンツも全て脱がされます。
前を手で隠すことも許されません。
髪の毛や、口の中、バンザイして、ワキの下や足の裏まで調べられます。

股に何か隠していないか調べるため、足を開いてしゃがんで四股のポーズをさせられます。

その後、足を開いて前にかがんだ「も~」のポーズをさせられ、お尻の穴を見られます。自分の手でお尻をつかんで穴を開いて見せなければなりません。おもいっきりつかんで開かないと先生から怒られるので、しっかり穴が丸見えとなり、非常に恥ずかしいです。
このポーズはうしろからあそこが丸見えで、恥ずかしいです。

その後、四つんばいにさせられます。
ゴム手袋をした先生にあそこの穴とお尻の穴に指を挿入され検査させられます。女子は穴が1つ多い上、鑑別所で知り合った子の連絡先のメモなどを、髪の毛やあそこやお尻の穴の中に隠していることがあり、特に厳しく検査するようです。
そして、お尻の穴にガラス棒を挿入され、検便されます。
服を支給され、身体検査はひとまず終わりです。
恥ずかしく屈辱的な検査なので、どんなワルでも穴に指を挿入される頃にはべそをかいているそうです。
お尻に指を突っ込まれるのはかなり痛いので、着替えた後もジャージのズボンの上からお尻の穴あたりを押さえたりさすっていました。


入院後の健康診断では、パンツとブラジャーのみで検診です。
身長、体重、座高、胸囲を測定されます。胸囲測定では、ブラジャーを外さねばならず、恥ずかしいです。
視力、眼科、聴力、耳鼻科、歯科、内科と検診されます。
脊柱そくわん検診(モアレ検査)では、ブラジャーを外し、パンツも半分下げられ半ケツにさせられます。
ぎょう虫検査では、パンツを脱がされ、お尻ぺったんさせられます。
検尿もトイレで先生に見られながらさせられます。

性病検査は下半身裸で、内診台に上がらされ、足を思い切り開かされ、あそこを検査されます。

指を挿入する触診にはじまり、膣鏡を挿入して中を検査されます。
内診台がはじめての子にはショックです。

女子少年院は辛い検査、生活なのです。
 

女スパイは名器の持ち主

 投稿者:たかひろ  投稿日:2013年10月16日(水)00時28分32秒
  ところで、近代戦では情報収集が最も重要な働きを担うとされている。ここで各国の要人に近付く任務を遂行するのが、女スパイの役割だ。現在、スパイ戦に最も力を入れている国はアメリカ、北朝鮮である。中でも、北朝鮮の女スパイは、そのレベルの高さにおいて郡を抜いている。学力、語学力、容姿端麗、そしてセックス能力だ。つまり、極上の快楽を与えなくては、美人の扱いに慣れた政府高官は、決して振り向いてくれないのである。スパイに志願した女性は、膣壁検査と肛門検査が義務付けられている。年齢は20代前半から後半の美女ばかりだ。祖国の為には、進んで体を差し出さなければならないのか?
北朝鮮の膣壁検査では、お尻を突き出す形で肩幅ほどに両足を開き、検査官はオイルを塗った指を入れて、膣壁の木目細かさをチェックする。仮にここがゴムホースの様に起伏が無かった場合、間違いなく不合格となるだろう。膣圧、膣弾力、体臭、痔の有無などの、10項目以上の検査に合格しなければVIP専用のスパイにはなれない、ここで性器試験に合格した者だけが、男を喜ばすテクニックを伝授されるのだ。驚いたことに、セックスで邪魔者にエイズを感染させる、「性交特攻隊」も北朝鮮には存在すると噂されている。これらの情報は、全て韓国に亡命した人間がその著書で述べた物であるから信憑性はかなり高いだろう。
現在は身体検査と言えば、学校や病院でも健康診断くらいしかイメージがない。しかし、戦争と言う悲運に翻弄され、死にたいほど強い辱めを受けた若き女性達が存在したことを、我々は知っておくべきではないだろうか。
 

棒をズブズブと局部に挿入

 投稿者:たかひろ  投稿日:2013年10月16日(水)00時27分23秒
  一方、日本では、中国のハルビン地方で人体実験を行った731部隊の身体検査が有名である。ここでは、捕虜女性を性病に感染させ、その経過を観察すると言った、非人道的な実験もあった。残念ながら、映像的な記録は全てアメリカ側に押収されてしまい、現存する資料は殆どない。ただ、この部隊に従事していた証人達の告白によると、ペスト、食中毒、性病を細菌戦の一環として研究していた様だ。実験に使われた人材は、主に中国人捕虜やロシア人捕虜で「マルタ」と呼ばれ、決して人間扱いされることはなかった。男性は、より過酷な凍傷の実験や死に直結する臨床試験の対象だった。女性に対しては、命の危険度もさることながら、その羞恥心を最大に高める様な屈辱的な検査であったことに違いない。ここで、実験の対象となる女性は、20代前半の健康な身体の持ち主であることが必要だった。なぜなら、体力の弱った女性では、正確な実験データが得られないからだ。よって食事面は充実し、肉、魚、パン類など健康を維持する為にバランスの取れた食事が与えられた。その後、梅毒や淋病などの菌が性器に植え付けられ、毎日変化を観察された。医師の前で、彼女等は大きく足を拡げ、クスコで内臓の奥まで晒す。この中には、まだ20歳にも満たない多くの少女達が含まれていたらしい。
また、性器を完全に露出し、記録する為に、陰毛は全て剃られていた。陰部を清潔にする為に、クリトリスの皮まで捲って陰部掃除が行われていたと言う。実験で梅毒に罹った患者からは、出産データを取る為、膣の中に精液を流し込み、人工授精もさせている。胎内で感染した子どもの特徴を見極める為だった。しかしながら、性病では人間の命を奪うほど即効性のある改良菌を作り出すことはできず、早々と実験は打ち切られた。その後は追加検査として、膣はどのくらい大きな棒を飲み込むことができるか、と言った残酷な実験に代わっている。大根ほどの棒をズブズブと入れられ、失神してオシッコを漏らす女性達。親子で膣の中に器具を入れられ、膣圧の遺伝的特徴なども検査された。一方、外国人捕虜に対しては、医師達はその性器や胸の大きさに驚いたと言う。髪は金髪でも陰毛は褐色と言う「常識」を初めて知り、驚いた医師もいた様だ。とにかく、今はアメリカ側に渡ってしまった貴重な資料によって、アメリカの現代医学は大発展したと言われている。日本でも、この部隊に所属した医師の中には製薬会社を興したり、大学の教授になった者もいる。おそらく、今は地位も名誉も得た老医師達も、美しい女性に対しては、実験と言う名の下に様々な検査を行っていたに違いない。
 

検査後は将校の生贄に

 投稿者:たかひろ  投稿日:2013年10月16日(水)00時26分6秒
  お次は小陰唇の色素沈着検査に移る。花びらを8段階に分けて色の濃さを判定した。ドイツ人女性のそれは、かなり色が薄い。よって、それと対照的である、黒ずんだ性器には「劣悪」と言う判定が下っていた。
さて、最後は膣の中に指を入れての触診が待っている。妊娠していれば、子宮口が柔らかくなるので、それを確認する意味があったのだろう。だが、バージンの少女がこの検査で処女膜を破られてしまうことも多々あり、検査の痛みで悲鳴を上げたり、陰部から出血し、母親に抱き上げられながら検査を受ける場面もあった。この時、膣内から異臭が漂っていた場合には、性病の精密検査に回される。脱いだ下着にも番号が付けられて、オリモノの異常の有無がチェックされた。これらの精密検査は、容姿端麗な独身の美女ばかりに行われており、収容所内で幹部兵士が性欲を満たす為、彼女等には特に厳しい検査を課した様だ。
将校クラスになると、自分が召使いとして雇う女性の検査には、必ず立ち会っていた様だ。処女が好きな幹部は予めその条件で要望したし、ロリコン趣味の男は、12歳くらいのまだ発毛もしていない少女に強い関心を示した。性器よりも胸の大きさや形に拘る将校もいて、召使い達はギリシャ彫刻の様に、美しい女性ばかりが選ばれていたと言う。勿論、この美しい女性達は選別された後も、厳しい生き残りの競争が存在した。それはセックスでいかに男を喜ばせるかだった。フェラチオのテクニックから腰を振る技術まで、おそらく高級ソープ嬢並みの技術がないと生存できなかったであろう。何せ代わりはいくらでも送り込まれて来るのである。少しでも意見したり、性行為中に反抗的な態度を示した女性はその場で射殺された。膣内に拳銃を挿入され、そのまま弾丸を発射すると言う処刑法も多く行われた。膣口からドクドクと血を流した遺体は、すぐに巨大焼却炉へと送られ、また新しい愛玩女性を補充するのだった。
 

花びらを広げて巨大鑑賞会

 投稿者:たかひろ  投稿日:2013年10月16日(水)00時25分28秒
  まず、収容所に入るやいなや、身に着けている全ての衣服を提供させられ、全裸でシャワーを浴びることが義務付けられていた。全員が広大な中庭で、生まれたままの姿になるのである。
勿論、ユダヤ人の中には、資産家で上流階級出身のお嬢様も多かった。彼女等にしてみれば、男性までが混合する前で、自らの一番恥ずかしい部分を露出するなど耐えられなかったはずだ。この検査中、ドイツ軍兵士達は、舐める様にその姿を見つめていたと言う。
そもそも収容所内での身体検査は、伝染病に感染していないか、健康状態は良好か、またはユダヤ人の身体的特徴などを調べる目的で行われていた。それが、徐々に卑猥なイベントへと進んでいったのである。
検査の方法は大まかに次の様な方法で行われていた。まず、20人の医師が椅子に腰掛け、そこに一列に並んだ女性達が、検査の順番を待つ。彼女等は、年齢別に10歳刻みに振り分けられていた。この時、念入りに調べられたのは、見た目の美しい、10代から30代迄だった。
最初は目、喉、リンパ腺の腫れ、舌等を一通り検査し、最後に性器検査を実施する。女性達は台の上に登り、丁度四つん這いの状態になって医師の前に肛門を突き出す。このポーズをしただけで、若い女性や夫人達は屈辱の余り号泣したと言う。医師は事務的に肛門を親指で拡げて、痔の有る無しを確認した後、性器検査に移る。ユダヤ人女性は大陰唇が発達していて、小さな花びらはその内側に隠れる傾向にあった。所見では、両足を閉じた時に、小陰唇がどの程度はみ出すかを数値で示した。ゲルマン民族のそれは大きく発達し、肉厚なのが特徴だった。ところが、寧ろ見栄えの良いユダヤ人の小陰唇に対し、「貧相な性器」と言う判断を下していたと言うから面白い。民族の抹殺と言う大義名分の為には、全てに於いて劣っていると言う理由付けが必要だったのだ。
 

ナチス・ドイツ支配下の屈辱的な身体検査

 投稿者:たかひろ  投稿日:2013年10月16日(水)00時24分40秒
  最近では、医療分野に於いても人権重視の思想が浸透し、著しく患者に羞恥心を与える様な検査はタブー視されている。これは今や全世界共通で、検査や手術の前にはインフォームドコンセント(事前説明)が周到に行われている様だ。
ところが、第2次世界大戦中には、この様な思想は無く、捕虜に対して人権は全く与えられていなかった。最も顕著な例が、ナチス・ドイツのアドルフ=ヒトラーが提唱したユダヤ人の弾圧だった。ナチス・ドイツはゲルマン民族の繁栄を妨げる元凶として、ユダヤ民族の根絶を目標に掲げたのである。
捕虜収容所では、ユダヤ人等はすぐに殺されたと思われがちだが、実際には婦女子に対する長期的で執拗な身体検査が行われていた。知っての通り、戦争は人間の最も醜い部分を顕著に表すもの。それは性欲においても同様だった。
ナチスの幹部達は女性に対し、身体検査と言う名目で、生かす人間と殺す人間を選別していた。特別な美女や美少女は、召使いとして存命させる。つまり、それは私設従軍慰安婦の様な存在で、性の捌け口として従事させていた訳だ。
この様な事実は余り公になることはなかったが、生存者の生々しい証言や加害者側の告白によって赤裸々に語られることになった。では、ユダヤ人女性達は、一体どんな身体検査を受けていたのだろう。ここで、その全てを紹介しようと思う。
 

本当にあったカイボウの話

 投稿者:たかひろ  投稿日:2013年10月16日(水)00時23分58秒
  世の中の男どもはとにかく女の穴が大好き。この男の業は、時に様々な事件を生むのだ。
ここでは歴史の闇に埋もれた、そんな記録の数々を掘り起こしてみよう。
 

思いもかけなかった手術前後の決断

 投稿者:少年Aと呼ばれていた頃のカズくん  投稿日:2013年 7月27日(土)11時33分49秒
  まだ15歳という、何事でも決心に優柔不断な少年の頃でした。
部活の練習中にお尻に在る尾てい骨?という
端っこを骨折してしまい、母親に連れられて
近所の総合病院にかかりました。
レントゲンを視た医師の判断で、急遽手術による摘出をする事になりました。
手術の前日からの入院生活で、手術前の処置として、さっそく看護婦から僕のお尻を剃毛されました。
「くすぐったい?のかしら、ダカラってむやみに動いチャッタラ、お尻の肉まで切っちゃうよ?」と、若手の看護婦にしては少々男気な言葉で、当時小心だった僕のココロをいっそう
不安にくすぐられる感じでした。
手術の2時間くらい?前になると、腸内に残る
便をキレイに掃除する目的でお浣腸されました。
昨日剃毛の看護婦よりは10歳程歳上のご年配系の看護婦が担当され、「?×さん浣腸の時間デスよ」と、半ば強制的に応じる他ありませんでした。
用意されたポリ容器入りの液体がなくなるあたりで、「お通じしたくても、5分は我慢してください」と、何の感受性もないコンピュータ
からの命令口調に、今度は昨日までの不安感が
いつの間にか恥ずかしさに変わっていました。
これが俗に言う羞恥心の始まりだったとも思いました。
手術の予定時間をむかえて、ストレッチャー
でトランス中の事ですが、当時の僕よりも5~
8歳くらい?歳上のお姉さん風の見習看護婦ふたりから、「オトコの子なんだから本当は丸坊主がいいんだけどなぁ」とチョット伸びかかった髪の毛を撫で回されました。
もうひとりの見習看護婦からも、「其れに若いオトコってェ、これからバイク乗り回して事故っては、あたし達看護婦さんに迷惑かけるでしょう...、事故で運ばれてからじゃあ手遅れになるかも知れたないしね」と、然程世代も変わらないお姉さまのふたりからから監視されている非行少年扱いという屈辱を受けました。
まぁ今考えるに、手術中頭に被るガーゼが髪の毛のボリュームで滑り易く、被せにくいことが理由だったのかなぁ?とも考えなおせますが。
その後、約1時間半程の所定時間内に、摘出の
手術が終わりましたが、更なる羞恥心はこれだ
けでは終わりませんでした。
手術の翌朝、回診に来た看護婦から「オシッコでないと困るんだけどなぁー」と、屎尿瓶を取り上げながら、いやらしい目をして催促されました。
其れも選りに選って一昨日に剃毛された看護婦
が、目の色変えて術後3日は歩けない僕に向かってまるで鬼の首を取ったかの様な言い方でした。
その後1時間くらいしてから、再び回診に来た
例の看護婦から、「もう術後10時間以上経ってるのにオシッコがないと、.....管を入れて無理矢理採らないといけなくなるよ?」と薄笑いしながら僕の耳元で囁くのでした。
その言葉に脅かされた僕は、情けないことに下腹部を押しながら、屎尿瓶に出てくるのを祈る様に繰り返しました。
やがてそれから1時間程?経った時に、漸く瓶に温かいものを音とともに感じました。
ナースコールで駆けつけた例の看護婦が、温まった瓶を取り上げながら、「出そうとしたらチャント出るじゅない!」と今度は嬉しそうな表情で褒められたかの様な感じでした。
そんな恥ずかしさとともに、ナースセンターの
看護婦たちから支配されつつ、15歳という意思薄弱な少年時代の思い出から成人した今なおも
脱却できない30代のわたしです。
勿論、こんな心境から抜け出せないわたしは未だ大人になりきれず、結婚どころか、恋人捜しさえも意識がありません。
 

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