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問い合わせの方へ

 投稿者:と金  投稿日:2017年 3月24日(金)14時58分34秒
  本日、問い合わせのメールを出された方にお知らせします。

メールアドレスが間違っていると思われます。

返信できませんので、
正しいメールアドレスをお知らせください。
 
 

霊魂に聞く

 投稿者:たまのこし  投稿日:2017年 3月13日(月)05時18分35秒
  霊魂学に出会う最初の本ってきっと印象深いでしょうね。

特に今は「霊魂学シリーズ」と呼べるほどの冊数が出ていますから、どれも全部いいよ・では困ってしまうかもしれません。

アマゾンに慣れている方なら、なか見・目次紹介・カスタマーレビューもありますから、それだけでもかなりの情報が得られます。

「霊魂に聞く」はQ&A形式なので、目次を見て興味のある項目を読み、また目次に戻って答えをさがすという読み方もできて、時間のない人には便利な構成だと思います。(IIも出ました!)

主人公といっしょにストーリーを歩くという形なら、「人類は消滅すべきか」や「死後の世界で恋をして」など、ぐいぐい引き込まれる感じがいいし・・・

あ~もっと本読みたい~~ と思えてきました。

http://amazon.jp/dp/4865437932/


データベース形式といえば、下に紹介されているひろしさんのサイト、キーワードで関連項目が一覧されて、すっごいですね。なかなか時間のない人、リサーチしたい人にはとても便利だと思います。「あれ、どこだっけなあ」と探していた部分がすぐ見つかったりして助かります~

http://4vote.sakura.ne.jp/

なんかすごい時代になりましたね
 

チャンスだと思って

 投稿者:ちりこ  投稿日:2017年 3月12日(日)22時24分54秒
  小魚さん!ありがとうございます。

同僚が、「本物はいないんですかねー?」って言ったから、そのひと言が出た感じですね。

私は、人に霊的な話をする時は、入会前の気持ちや考えてた事を思い出して、「なぜ、死ぬのに生きるのか?この世界は一体なんなのか?」という疑問をずっと持っているんだとアピールします。
でも、、だいたいの人は「哲学者なのー?難しい事考えるねー」とか「そんなのわからん」とかで終わるんですけど…
その同僚は違う反応だったので、お!これはチャンスかも知れない!と、久々にワクワクしました。

今、まずどの本を紹介しようか悩み中です。
 

つい自分を振り返っちゃうの

 投稿者:小魚  投稿日:2017年 3月12日(日)15時20分54秒
編集済
  >「いい本があるから今度紹介するわー!」

ちりこさん凄い。
意外に言えない一言だったりするのに、凄い。

そういう風に自然に言っちゃえば別にどうということもない、ただ面白かった本を人に紹介するだけの話なのに、私は無意識にグっと押さえちゃうんです。

良いものは良いと伝えるのはとても自然なことなのに、何故か私はヘタなんですよね。
どういう風に霊魂学の話をするのかも凄く興味あります。
今度御教授ください(笑

ぴろしさんのサイト、凄いですね。
こういうサイト欲しかった、という会員さんもいましたよ。

なんだか久々に自分に負けずにがんばろって思いました。
 

嬉しい事

 投稿者:ちりこ  投稿日:2017年 3月 9日(木)19時42分42秒
  今日、職場での同僚との会話で、宗教の話になり意外にも会話が盛り上がりました。
同僚は昔、細◯さんや江◯さんの本などスピリチュアルや占い等の本を読み漁っていた時期があったようです。
過去世やカルマの話にもなり、かなり私もドキドキしながら話をしていました。
同僚「でも、結局どうなの?本当の事って何?って思いますー。本物はいないんですかねー?」
私(……!!)
「いい本があるから今度紹介するわー!」

同僚に、水波霊魂学はどう感じるのか、ちょっとこれから楽しみです。
 

決意

 投稿者:ぴろし  投稿日:2017年 2月18日(土)17時04分58秒
  多分、約10年ぶりくらいに失礼いたします。
私はこの10年、心の中では霊魂学と共に人生を歩むつもりであっても、食べるために仕事に追われ、将来のために勉学に励み、なかなか霊的な活動に力を入れる時間がありませんでした。しかし、だからこそ現代向けの修行法が、神霊の世界から伝わったのだと認識しております。
あの時、霊魂学と共に生き、霊魂学と共に死ぬと決心した以上、たとえそれが善であろうと悪であろうと、社会ルールに則りつつ、霊的な見地で正しく活動を貫いて参りたいと思っています。自分のためでもありますが、たましい全体のためでもあります。今後も人類全体の霊的成長に繋げられるよう、頑張っていきたいと思っています。

http://4vote.sakura.ne.jp/

 

魔法と考えるからファンタジーになるのかな

 投稿者:小魚  投稿日:2017年 2月15日(水)00時33分33秒
  龍のメイドさんのアニメは知ってましたが、さらに歯医者さんとは。

しかもその龍はこれまた斬新な姿をしてますね。
昆虫のような、要塞のような、飛行船のような・・・

架空の生物であると思っている人でも、惹きつけられる魅力があるのですよね、
強力な力と、高い知性を持っているだろうということは、共通したイメージなのでしょうか。

どのお話もその力は「魔法のような」という感じなのが残念ですよね。
「霊的な」と言い換えれば、ファンタジーでも架空でもなく、(霊的な存在を信じている人たちにとっては)より現実的になります。
 

龍の・・・歯医者?!

 投稿者:シロクマ  投稿日:2017年 2月13日(月)20時59分46秒
編集済
  龍が、流行ってるのでしょうか・・・

http://www.nhk.or.jp/anime/ryu/



 

このタイミング

 投稿者:小魚  投稿日:2017年 2月13日(月)12時13分35秒
  最近、雑誌などで龍特集が組まれているようです。

中には「今流行の龍」と書かれていたりして、流行ってるのか!と驚きです。
当会でも「龍」本が出ましたし、正直、龍が注目を浴びるのはとても嬉しい。

人間には興味ないけれど、龍なら読みたいという人もいるかもしれません。
「龍」本の内容も、龍の素晴らしさ、人類の歴史の中でどういった関係でいたのか、まさかの驚きが一杯です。
古来から龍は神話などでも書かれてきましたが、なるほど人と龍は密接に関係していたのだと納得の1冊でした。

実際はどんな御姿なのだろうか?
憧れていても、目の当たりにしたらやはり恐怖を感じるのだろうか?

幽質界とは、本当に不思議なところです。
 

連絡事項

 投稿者:と金  投稿日:2017年 1月21日(土)11時23分52秒
  このHP、および、契山館関連のHP等に何度も問い合わせをする方がいらっしゃいます。

通常の場合、1、2回であれば、お返事いたしますが、何度もお返事する余裕はありません。

契山館は基本的に法人ではなく、個人的な集団です。
ですので、大組織のような対処はできません。

入会希望でもないのに、何度も問い合わせや質問をする方にはご返信できませんので、
ご了解ください。

また、著作権使用に関わる問い合わせをする方がいらっしゃいますが、基本的に不可です。

著者が了解する場合というのは、相手の方が信用できる場合です。

そうでない場合は、実際どのように使用されてしまうかが、はっきりしません。

ですから、信頼関係ができた方などでないと、著作権使用の依頼には了解できませんので
ご了承ください。

 

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