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決意

 投稿者:ぴろし  投稿日:2017年 2月18日(土)17時04分58秒
  多分、約10年ぶりくらいに失礼いたします。
私はこの10年、心の中では霊魂学と共に人生を歩むつもりであっても、食べるために仕事に追われ、将来のために勉学に励み、なかなか霊的な活動に力を入れる時間がありませんでした。しかし、だからこそ現代向けの修行法が、神霊の世界から伝わったのだと認識しております。
あの時、霊魂学と共に生き、霊魂学と共に死ぬと決心した以上、たとえそれが善であろうと悪であろうと、社会ルールに則りつつ、霊的な見地で正しく活動を貫いて参りたいと思っています。自分のためでもありますが、たましい全体のためでもあります。今後も人類全体の霊的成長に繋げられるよう、頑張っていきたいと思っています。

http://4vote.sakura.ne.jp/

 
 

魔法と考えるからファンタジーになるのかな

 投稿者:小魚  投稿日:2017年 2月15日(水)00時33分33秒
  龍のメイドさんのアニメは知ってましたが、さらに歯医者さんとは。

しかもその龍はこれまた斬新な姿をしてますね。
昆虫のような、要塞のような、飛行船のような・・・

架空の生物であると思っている人でも、惹きつけられる魅力があるのですよね、
強力な力と、高い知性を持っているだろうということは、共通したイメージなのでしょうか。

どのお話もその力は「魔法のような」という感じなのが残念ですよね。
「霊的な」と言い換えれば、ファンタジーでも架空でもなく、(霊的な存在を信じている人たちにとっては)より現実的になります。
 

龍の・・・歯医者?!

 投稿者:シロクマ  投稿日:2017年 2月13日(月)20時59分46秒
編集済
  龍が、流行ってるのでしょうか・・・

http://www.nhk.or.jp/anime/ryu/



 

このタイミング

 投稿者:小魚  投稿日:2017年 2月13日(月)12時13分35秒
  最近、雑誌などで龍特集が組まれているようです。

中には「今流行の龍」と書かれていたりして、流行ってるのか!と驚きです。
当会でも「龍」本が出ましたし、正直、龍が注目を浴びるのはとても嬉しい。

人間には興味ないけれど、龍なら読みたいという人もいるかもしれません。
「龍」本の内容も、龍の素晴らしさ、人類の歴史の中でどういった関係でいたのか、まさかの驚きが一杯です。
古来から龍は神話などでも書かれてきましたが、なるほど人と龍は密接に関係していたのだと納得の1冊でした。

実際はどんな御姿なのだろうか?
憧れていても、目の当たりにしたらやはり恐怖を感じるのだろうか?

幽質界とは、本当に不思議なところです。
 

連絡事項

 投稿者:と金  投稿日:2017年 1月21日(土)11時23分52秒
  このHP、および、契山館関連のHP等に何度も問い合わせをする方がいらっしゃいます。

通常の場合、1、2回であれば、お返事いたしますが、何度もお返事する余裕はありません。

契山館は基本的に法人ではなく、個人的な集団です。
ですので、大組織のような対処はできません。

入会希望でもないのに、何度も問い合わせや質問をする方にはご返信できませんので、
ご了解ください。

また、著作権使用に関わる問い合わせをする方がいらっしゃいますが、基本的に不可です。

著者が了解する場合というのは、相手の方が信用できる場合です。

そうでない場合は、実際どのように使用されてしまうかが、はっきりしません。

ですから、信頼関係ができた方などでないと、著作権使用の依頼には了解できませんので
ご了承ください。

 

霊術

 投稿者:と金  投稿日:2017年 1月20日(金)17時14分38秒
  最近、入会希望の方などから、霊術を受けたいけれどもどのようなものなのか、
という質問がありました。

HPにも霊術について掲載されていますが、もう少し詳しい説明もあると良いと
思われます。

こちらにはすでに霊術に関する本の原稿が届いています。
ですので、なるべく早くに書籍化したいと思います。

ただその前に、もう一冊分の原稿を受け取っておりますので、
そちらが先になる見込みです

霊術について知りたい方はもう少しお待ちください。



残念ながら、再び自費出版になります。
一冊に数十万円もかけるわけには行きませんので、今回もまたこちらで
文字の大きさから表紙まで作ることになります。

素人が行ないますので、書籍化するまでの過程で括弧が消えたり、
文字の大きさにばらつきが出たり、これまでもいろいろな事がありました。
プロが行なうところを全て自分で行なわねばなりませんので、出来上がって
みると違ったものになっています。表紙の色が変わってしまう事もあります。
情けない話ですが、そのおかげで費用が安く済み、次の本が出せます。


そういったわけで、こちらでは時間がほとんど取れません。
この掲示板の管理もほとんど出来ておらず、これからまたしばらくは
なかなか登場しないと思いますが、皆さん、よろしくお願いします。
 

霊魂研究の本質

 投稿者:と金  投稿日:2017年 1月19日(木)19時56分43秒
   それは、現在の科学では立証できないという点です。
 そうなりますと、全ての説は仮説となります。

 これまでにいろいろな説がありますが、どれも立証できません。
 ですから、客観的な意味での説得力はありません。
 信じるか否かの世界です。
 そうなりますと、霊魂の研究は、結局、宗教的な分野になります。

 ただし、本来は科学的な分野なのです。
 なぜならば、たとえば、幽体はあるのか否か、重なっているのか否か、
 それらは答えが一つしかないからです。
 つまり、あれば、「ない」という主張は間違っています。

 たとえば、水素に酸素が加わると水になるという説が登場したとします。
 それまでは、火になるという説が主流だったとします。
 理論的には火だと考える人が多かったとします。
 ですが、事実は違います。

 事実は実験しないと分からないのです。

 霊魂の分野は物理的な実験はできません。
 そうなりますと、仮説同士が論戦しても決着はつかないのです。
 理論家同士が千年議論しても、真実は分からないのです。

 結局、一人一人が自分が信じるものを選ぶしかありません。
 私はもちろん水波霊魂学が一番正しいと思っています。

 これまで、物理的にはありえない、いろいろな事を目にしてきたからです。
 もちろん、会員の方々の個人的な事を掲示板では書けません。
 いずれにしましても、一人一人の問題のように思えます。
 

独創的な

 投稿者:小魚  投稿日:2016年12月30日(金)12時44分55秒
  あれやこれやで1年なんてあっという間でした。

お正月準備でおせちやお雑煮の材料の買い物をしていたのですが、
山積みされた鏡餅を見ながら「これ今年も買う?」と旦那と眺めていました。
「どうせ毎年放置されるだけだしあっても仕方ないよ」
「霊的に意味ないしね」
「でも高貴な力が下りるようにすれば本来の意味になるんじゃないか」
「力が降りるのなら何でも良いのだから、てっぺんがみかんじゃなくて良いよね」
「キウィとかマンゴー・・」
想像して笑ってしまいました。

今年もたくさんお世話になりました。
皆様、良いお年を。
 

凄すぎて

 投稿者:小魚  投稿日:2016年12月13日(火)12時41分41秒
編集済
  待望の『龍』を読みました。

愚かな人間のためにその身を犠牲にして闘ってきた龍の歴史、個々の龍の考えなどなど、なんて頼もしくてなんて魅力的な存在なんだろう!

その龍が、そばにいたかもしれない、指導してくださっていたかもしれないと思うと、
「こんな私でごめんなさい」と恥ずかしくなります。

霊的真実の神秘は、人間が想像出来る範疇ではないのだと思い知ります。
SF映画や不思議系テレビドラマなんか見ても、どれだけ人間の想像力が物質的で自己中であるかのかがよくわかり、「ショボすぎワロタ」と楽しめなくなるのがちょっと辛いですが(笑

あしさんの
>本来は暗い所にいたままだった自分が地殻変動で奇跡的に地表に現れた

その気持ちよくわかります。
私自身も同じこと感じてました。
自分の中では嫌いではないのに社会では何の役にも立たず煩わしい部分(ちょっと表現出来ない)があり、霊魂学に出会って、今になって、なぜかその部分がクローズアップされ、逆に生きやすくなったと感じています。
その部分がどういうものなのか具体的にわからないのですが・・・なぜかそう思えるんです。
我儘なところはあまり変わってないのですが(汗

>大変に打たれ弱く、元来ガラス細工のように繊細な心を持っていたんだ

うるっときました。

人はその本来の力を発揮させたいのであれば、霊魂学を学び霊的トレーニングを行うしかないんですよね、本当に。(実感)

 

なんでもないですから、気にしないでください。

 投稿者:あし  投稿日:2016年12月 8日(木)18時01分58秒
  >相手に誤解を与えないように伝えるという気持ちが私には足りないのです。

いえいえ、そんなことは全くありませんよ。
私の十八番でもある、穿った見方がつい炸裂しただけですからw

でもって、たしかに言われてみれば、世間一般では女性の占い好きはデフォですもんね。
占いをはじめとして、目に見えないものを信じる傾向は女性のほうが顕著かもしれませんね。
ゆえに女性のほうが男性よりも<禁則事項>で、だから男性のほうが<禁則事項>というお話があったりなかったり・・・。

話は変わりますが、私自身は自分でいうのもなんですが、大変に打たれ弱く、元来ガラス細工のように繊細な心を持っていたんだと思うんですが、この歳になるまで生きながらえているところをみると、若干変化したのかなと感じてます。

たとえると、自分で生きるようになってから早々と心が折れて粉々に砕け散ったガラス片が、土に埋もれて地中深くでガンガン圧力を受けた結果、シリコン結晶のようなものになったのが、火山噴火などの地殻変動で偶然地表に現れ、雨や風に洗われた末に出てきたシリコン結晶みたいなものが、太陽の光を受けて微弱ながら電気を生じ始めたみたいな、自分でも何書いてるのかよくわかりませんが、そんな気がするのです。

なので私にとって、会や霊魂学や霊的トレーニングと出会ったのは、本来は暗い所にいたままだった自分が地殻変動で奇跡的に地表に現れたことと同じくらい奇跡的なものだと感じています。

この奇跡が世の多くの人々にもおきてほしいものです。
 

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